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どこに出かけるのにも、カメラが手放せないわたし・・・
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カテゴリ:music( 41 )

ロック・コンサート@名古屋市公会堂

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 今日は久しぶりに鶴舞公園に行ってきた。桜はまだというのに、午後の時間でも場所取り通りこして盛り上がってるわ。
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 向った先は名古屋市公会堂・・・これまで多くのコンサートが行われた古いホール、近いうちに耐震工事にとりかかるらしい。そこで行われていたのがこれ!
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 当時のパンフレット、ポスター、公演写真、それにサインなんかがギュ~ッと押し込められていましたよ。
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 行われていた場所は、地下室・・・そして平日のこの時間訪れているのは、やはりオレらと同じ世代の老人たち。若い方でも50代かな。(笑)
  
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 まぁ、懐かしいものがあるわ。シルビーバルタンの公演は1965年・・・オレがまだ小学生!(笑)
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 リトルフィートのロゥエル・ジョージもいたなぁ・・・
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 そして、シンディ・ローパーや、去年ノーヴェル賞を受賞したミュージシャンのサインがあったりしました。
 ポスターを見ると、まだ80年代はチケットがS席3500円、A席3000円なんてのもあり、今から思えば隔世の感があります。もちろんメジャーな人ばかりではなく、マンゴジェリーなんかもやっていたのね。

 嫁さんに教えてもらい、最終日に何とか間に合いましたわ。






 

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by crazylovers | 2017-03-30 21:24 | music | Comments(4)

Montano Guitar No80

 前回アップした修理中のギター、何とかやれる修理が完了しましたのでクローズアップしてみます。 満身創痍のこのギター、バック割れ、中の力木剥がれ、そしてブリッジが外れたモノを、エポキシボンドを大量に使い塗りこむように再接着したモノでした。ただ、ブリッジのサドル位置はOKだったので、ブリッジ周りは酷い元のままにしてそのほかを修理したものです。

 まず、ヘッドには何もありません。この雰囲気・・・あくまでも推測ですが、1950年代後半から1960年代前半ごろに作られたものではないかと推測しています。
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 アメリカのよき時代に作られたパーラーギターを模して作られたものでしょうね。
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 ヘッド、そしてプレーンな真鍮プレートの3連ペグがよい味を出しています。
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 指板にはローズウッドが使われ、ポジションマークはスノーフレークスのひし形です。フレットも古いバーフレットの面影を残しています。
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 ヒール部分にもローズを貼り丁寧な仕事がしてあり、ネックのセットもOKですね。
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 サウンドホール周りのインレイも貝です。そしてトップだけではなくサイド・バックも単板です。
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 サウンドホール内を見るとモンタノギターのラベルが残っていました。モンタノはかって名古屋にあった楽器商で、高峰やら、矢入に製造を任せていたようですが、このラベルからはどこで作られたものかはわかりませんでした。
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 このギターは、スロットヘッドですが、ペグはクラシック用ではなく、スチール弦も使えるようになっていたので、ヤマハのダイナミックギターのようなものだったのかも知れません。ただエンドピンは無く、フラットになっていました。このあたりの仕上げや、バインディングにはカエデの木が使われていました。
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 全体像はこんな感じ!修理前に屋外で撮ってみました。
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 修理後はこうなりました。
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 ちょっと凹んだことがありましたが、ギターの修理をしていると、様々な憂さをはらすことができました。
 やっぱギターはともだちですね。(笑)





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by crazylovers | 2016-12-10 13:55 | music | Comments(0)

修理中・・・

 
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 この写真だけで、何の、どういった修理をしているのかお分かりになった方はどれほどみえるでしょうか?
 一発で当てられたら、参ってしまいます。

 ちなみに、このジグは自家製で、ウッドブロックにGibson Firebirdにあったような、バンジョースタイルのペグを装着したもの。よく見れば、ワイヤーを巻き取っています。

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 このように、アコースティックギターの背面に装着しているので、ギター修理までは、わかりますね。
 
 分からないって?じゃぁ、最後のヒントはこれだよ。
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 はい、もう分かりますよね。
 こないだ買ったアコースティックギター、満身創痍のボロボロなのですが、雰囲気がよいので簡単な修理だけはして弾けるようにしています。

 この修理は、裏板の力木が剥がれかけていたので、パレットナイフでタイトボンドを付け、その接着には「コ」の字型をしたブロックにワイヤーを通し、それを最初の写真にあるジグで巻き上げ、テンションをかけて力木をしっかり接着しようとしたものです。






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by crazylovers | 2016-12-08 21:56 | music | Comments(0)

GWの修理仕事完了です!(笑)

 ここ2年ほど、ず~っと「やらにゃいかん!」と思いながら、ゆっくり取り組む時間も無く放っていたことがあります。それはギターの修理なのですが、暑い時期は汗かきまくるし、冬は手がかじかむし・・・やっとやれました。

 気づいて2年ほど放置してあったバインディングの外れたギター、バインディングが経年劣化で縮み、ボディから浮き、凹部は外れてしまいました。
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 ここでは一枚しか入れていませんが、カッターのはなど3枚ほどは楽々に入るほど浮いていました。
 まず行ったのは、接着部分付近のマスキングです。これをいかにキレイにやるかであとの仕事が変わりますので、接着部分から1mmほど表面を露出させてマスキングテープを貼っていきます。下の写真、ピックガードの無いほうは、まだカーブに沿ったカッティングをしていません。
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 さて、接着にはあろんアルファやボンドは使いません。使うのはアセトンにバインディングと同じ材質のセルロイドを溶かした溶液です。これをバインディングの剥がれた面に塗り、バインデイングのセルロイドが溶けて柔らかくなったらボディに密着させるのです。このあたりは時間との勝負なので写真はありませんよ。(笑)
 ボディのカーブに合わせたジグを作り、それにはたがねをかけて固定します。
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 もちろんジグは左右必要なので、トップはこんな感じで固定されます。
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 トップが終われば、お次はバック!こちらも同様に行います。
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 接着を開始しておよそ2日、やっとはたがねとジグを外します。その後マスキングテープの一部を外し、表面にはみ出したセルロイドなどを除去し、塗装の剥がれた部分はタッチアップしました。もちろんそれが乾燥後は耐水ペーパーでならして、コンパウンドで磨き仕上げます。
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 GW中に4箇所の修理を行い、何とかこんな状態に戻りました。
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 プロの仕事ではないので、大した事はできませんが、自分で使うギターならこれで十分でしょう。ボデイの縁にあしらわれたアヴァロンの象嵌が落ちては困るのでしばらく弾いてなかったギターですが、弦を張り、久々に弾くことができました。







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by crazylovers | 2016-05-10 17:08 | music | Comments(0)

Luna復活・・・タイトボンド!

 今から9年ほど前に手に入れたLuna、壁に掛けておいたのだが、気づいたらブリッジが飛んでいた!(笑)
 このルナウクレレ・No600、60~70年代の国産ウクレレだから、御年40は軽く超しているはず。そこへ弦のテンションはかけっ放しだったので、外れるのも仕方あるまい!

 そんなわけで、久々に治療となった。外れたブリッジと、ウクレレのトップに残ったグルーをこそげ取り、平滑な面にして、トップはブリッジ周りにマスキングをして、汚れを防ぎます。
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 用意が整い、後は糊付けですわ。
 糊と言っても、巷の黄色いパッケージに入った木工ボンドは楽器には向かないのですよ。乾いて、透明になるのはいいのですが、柔らかくて力のかかる場所には使えません。こうした木工作業にはアメリカ製のタイトボンド!Stew-Macの紹介にもあるように、乾燥すれば硬くなり、やすりがけも楽々なタイトボンドが届くのを待っていました。(笑)
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 ボンドをブリッジプレートとトップに塗って接着、もちろんクランプはかけますが、トップの薄いウクレレなので一つで十分でしょ。
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 冬場だったので、二日間クランプをかけておき、弦を張ってみました。
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 試しにチューニングは一音高めに弦を張り、これでしばらく耐えてブリッジが飛ばなければ、修理完了です。飛んでしまったら、再度やり直し!(笑)、そのときはクランプをボディではなく、トップの裏側で挟みますよ。

 ウクレレブリッジ飛ばして、困っている方がみえたら、ご相談ください。まだタイトボンドいっぱい残っているので、修理しますよ~!!



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by crazylovers | 2016-02-23 20:28 | music | Comments(2)

The New Lost City Ramblers

 ブログをご覧の皆さんの中で、The New Lost City Ramblersをご存知の方はどれほどみえるだろうか?

 The New Lost City Ramblersは、フォークリバイバル旋風の吹き荒れた1950年代後半のニューヨークで結成されたストリングバンドです。このストリングバンドは、ピート・シーガーの兄弟にもなるMike Seeger、John Cohen、Tom Paleyの3人からなるバンドでしたが、自分たちのオリジナルの楽曲ではなく、78回転のSP盤などの古い録音などアメリカのルーツミュージックを発掘し、それを自分たちで再現したものでした。
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 彼らはフォークウェイズなどに数多くのアルバムを残していますが、、上の写真にある初期のアルバムがCDセットになっていたので、買い求めました。
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 この6枚のアルバムを4枚のCDに収めたセットを作ったのは、Real Goneレーベル。まぁ、何とも言えないレーベル名ですが、この4枚で1200円ほどだったのには驚きました。解説も何もなく、ケースには曲名が明示されてるだけですが、この値段なら許せちゃいますね。

 そういえば、ドイツにはベア・ファミリーというマニアックなレーベルがあり、テイク違いとか全てを録音順に並べ、立派なボックスと冊子をつけ、4枚組みを一万円ほどで売っていたのですが、そことは対極の売り方ですね。ベア・ファミリーは、LPサイズのボックスで、かなり物欲を満たしてくれたモノではありましたが、今になると置き場に困りそうなモノ・・・(笑)

 やはり、ジジイになるのにつれ、物欲も衰退してきてるようです。(笑)(笑)


 
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by crazylovers | 2015-06-13 20:13 | music | Comments(0)

エコギターがやってきた!

 3月の終わり、年度末でもあるが、4月からの消費税増税に伴い、様々なお店が混み合ったと聞いた。何とGSでも長蛇の列とか!オレもつられて行こうか・・・とも思ったのだが、やはり向かった先が違った・・・^^

 迷ったあげく、手に入れたのはエコギター!日本では、クラッシック・ギターとも呼ばれるスパニッシュ・ギターだ。
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 エコギターの特長は、細めのヘッドストック(天神)、そこにはエコのステッカーがある。でもEcoじゃなく、Ekoなんだよね。
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 Ekoなんて知ってる?じゃぁ、サウンドホール内のラベルを見せようか。
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 Ekoの552・Spanish と言うモデルで、今では作られていないモデルです。 Ekoは一時社長が交通事故で亡くなって、その後ヤバくなったこともあったようですが、今でもギターを作り続けています。ただ、今ではイタリアではなく、国外で作らせているのも多いようで、この552・Spanishはイタリア製、1970~80年代に作られたモノのようです。ビザールギターとして知られたEko、ぞんがいまともなので、買っちゃいました。(笑)(笑)
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by crazylovers | 2014-03-31 16:54 | music | Comments(0)

うちにもイカがやってきた。

 この冬、日本海側の各地ではダイオウイカが漂着して話題になりましたが、我が家にもでっかいイカがやってきました。
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 上の写真だけで、これがイカのエンペラじゃないことは分かるでしょうが、どんなイカだか分かるかな??
 イカの正体はこれを読めば分かりますね。
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 イカの後ろ姿はコレ!
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 イカを前から見ればコレ!
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 チューニングは高い方の弦(左端)からA、2・3弦はユニゾンのEです。
 イカは、イカでも、ソ連時代に作られた民俗楽器・バラライカでした~!
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by crazylovers | 2014-03-16 21:23 | music | Comments(4)

ありがとう、ピート!

 ネットの普及した今、ニュースは世界中に張り巡らされた蜘蛛の糸を通し、瞬時に知ることができる。
 2014年1月27日にNYの病院でピート・シガーさんは94歳で亡くなられたようだが、もう翌日にはオレの知るところとなった。

 フォークシンガーとして知られたピートさんだが、奥様は日系のトシさんとか、日本とも関わりのあった方だ。興味のある方はぜひネットでググってください。

 オレにとってのピートさんは、オレにバンジョーを教えてくれた一人。同級生がフォークなんかに影響され、ギターを弾き始めた高校時代、オレはバンジョーを手にした。その時の教本が「How to play the 5string Banjo」もちろんピートさんの本であった。
 バンジョーが楽器屋の店頭にあったが、店の人に聞いてもチューニングさえ知らず、もちろん教則本も無い!用心深いオレは、まず教則本を探し、名古屋中の古本屋を自転車で巡って見つけたのがピートさんの教本。本は行方知れずだが、しばらく後に苦労して手に入れたフォーク・ウェイズの教則レコードはまだ手元にある。
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 レコードには小冊子が入っており、そのイラストの何ともアメリカナイズされたことか!
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 スリーフィンガーは、Scruggsさんの教則本で覚えたが、フレイリングは、ピートさんの本から覚えたよ。
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 数あるピーとさんのアルバムで、オレが好きなのは、Children's Concert at Town Hall
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 彼の歌として知られた曲はほとんど入っていませんが、子供たちとの喧騒の中、Skip to my louやら、子供の歌を素朴に歌っているのがいいなぁ・・・        Pete R.I.P
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by crazylovers | 2014-02-04 18:31 | music | Comments(0)

Sentimental City Romance 森林公園 野外FREEライブ

 ふぅ~! さっきセンチのフリーライブから戻ってきました。
 お日柄も良く、お天気も快晴!
 きっと名古屋時間で・・・と思い、12時ごろに森林公園に行けば、もう音が出てます、アセアセ!(笑)

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 バイクを駐輪場に停め、慌てて音の方へ!(笑)

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 かけつけの一枚!おお、ようけ人入っとるでね~の!!

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 アンパンマンやトーマスの声・戸田恵子さんも応援にかけつけ!

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 とっくん、カッコええなぁ~! 地毛とは、うらやましいなぁ~! 元気ええなぁ~!

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 3時過ぎには、オーディエンスもこれだけの数に・・・フリーライブとあって、どれだけ集まったのかな?
 センチのみなさん、もう還暦間近・・・おつかれさまでした。
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by crazylovers | 2013-10-13 18:35 | music | Comments(0)